現在小5の息子、海晴が夏休みに自分のテーブルを作りたいとスケッチブックに設計図を描いていました。
工房にある端材から必要な材料を集め、必要なサイズに成形してから一緒に作りました。
海晴の工作なので一緒じゃなくても良いわけですが、そしてよくある話かとも思いますが、手出ししないなんてできませんでした。
それでも危険を伴う機械を使うような 箇所は僕がやり、それ以外のかんなやノコギリといった手道具はできるだけやってもらい、スケッチブックにはなかった寸法などは作りながら、材料を見ながら一緒に考えて作っていきました。
結局2日間の作業、設計図にかなり近い形で完成しました。
でも、もっと自由にそうじゃなくても良かったのかもしれません。
ただ一緒に作れたことが僕は嬉しかったです。
ちなみに小2の息子、湊はママと別の作品に取り組んでいました。写真取り忘れた。
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